このサイト「アナベベ」では、アニメ漫画の情報はもちろん、それらに付随するコスプレ情報までを網羅したインフルエンサー必須のサイトです。
「ジャングルの王者ターちゃん」に出てくる「アナベベ」のように、強欲に情報にカブリついて欲しいという想いから、サイトのタイトルを「アニメ・漫画・コスプレ情報のアナベベ」としました(笑)。皆、「アナベベ」を見習ってこの情報過多時代を乗り越えていきましょう!

2007年06月17日

臨死!!江古田ちゃん

以前から相当勧められていた「臨死!! 江古田ちゃん」やっと読みましたよぉ~!
確かに女性受けしそうな内容ですねw
それでも男性よりの完成を持っている女性と申しますか、「猛禽」などというキーワードを操るあたりに共感する点が多々ありました。

時にたくましく、時にはガラスの様に繊細であるまさに女性の鏡のようなキャラクターですね。
世の女性は見習うべき点が沢山あるのではないか?とさせ思えてしまうのはなぜだろう?w
本当は弱いくせにツッパッたり、物凄い計画的にセリフや行動とったりと、昔の自分とかぶってしまい、妙に恥ずかしくなったりなんかもしたりして!

でもやっぱりそこは女の子であって、僕にはまったく理解出来ない行動や言動があったりもするんですよねぇ~。
やっぱり女性って神秘な生き物なんだと思います。
だからこそ求めるんでしょうね!僕達男達は。うんうん。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E6%AD%BB!!%E6%B1%9F%E5%8F%A4%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93

■瀧波ユカリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%A7%E6%B3%A2%E3%83%A6%E3%82%AB%E3%83%AA

2007年06月02日

CLAYMORE(クレイモア)

とうとう見ましたよぉ~!一日でw
これは確かに面白いですわ♪続きが気になるからスラスラ読んじゃうね。
どんどん強いヤツが出てくるから、パワーバランスがわけわからない事になってしまったけれど、そのくらいのストーリー転換があるわけだから、それは新鮮だわぁ~。

個人的に凄く「テレサ」が好きだったもんだから、あんなにあっさりとやられてしまった事に正直ショックを隠すことは出来ないけれど、最近の漫画にありがちな言うなれば「男塾」的な、「死んだのに実は死んでない」症候群ではなかったのでそういった意味でも新鮮でした。

しっかし転換と言えば作者の八木さん、以前は「エンジェル伝説」書いていたんだもんね!
ストーリーよりもスッゴイ転換だよ!(笑)
「エンジェル伝説」はギャグだったので、本当は「CLAYMORE(クレイモア)」のようなシリアス漫画が書きたかったのかな?
それともギャグ漫画のストレスで「CLAYMORE(クレイモア)」が出来たのかな?w

そうそう、月刊ジャンプが廃刊なんだってさ!ビックリ!
「CLAYMORE(クレイモア)」も週間少年ジャンプで、月一連載になるようです。


■CLAYMORE(クレイモア)
http://www.j-claymore.com/
http://mj.shueisha.co.jp/claymore/
http://www.ntv.co.jp/claymore/
http://www.avexmovie.jp/lineup/claymore/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%A2_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)

■エンジェル伝説
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E4%BC%9D%E8%AA%AC

・八木教広
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E6%95%99%E5%BA%83

2007年06月01日

月詠(MOON PHASE)

9巻まででピタっと止まっていた「月詠」を13巻までいっき読みです♪
ストーリー半分以上忘れてましたw
そら期間あいてっからしょうがないわな!
アニメに感化されて漫画借りて、それも一日で9巻まで読んだもんだから尚更だな。

やっぱり葉月、アルト、光は可愛いな!
こんな事言ってっと、頭おかしい的な事を言われるんだけれども、日本人の男性の8割はロリコンなわけですよ。
するってーと大多数がロリコンなわけで、民主主義、多数決の日本ではロリコンが正義なわけですよ!うん。
結婚している男女の年齢差も、男性の方が年上で女性が年下というケースがほとんどだしね!

まぁ、どっちでもいいんですけどねw


■月詠(MOON PHASE)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E8%A9%A0
http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tsukuyomi/
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/tsukuyomi/

・有馬啓太郎
http://www.waruwaru.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E5%95%93%E5%A4%AA%E9%83%8E

2007年05月31日

ムクロヒメ(骸姫)

友達にススメられて見てみました「ムクロヒメ(骸姫)」。
面白いね!失礼な話、そんなに期待していなかったんですよ!実際。
でも、魅入られてしまいました。

僕はあんまり詳しくはないのだけれど、作者の「龍炎狼牙」さんは相当の老舗らしく、俺がススメられているそばでまた聞きをしていた友達が「まだ描いていたんだ!!」って驚くくらいですw

画風のせいかなんなのか、「淫獣学園」を連想してしまうのは僕だけでしょうか?

それはそうとコミックアライブの漫画って初めて読んだんじゃないかな?そんなこともねーか。
多岐にわたっているから選択肢が増えた喜びの反面、複雑化してしまっている感も否めないと思いました。


■ムクロヒメ(骸姫)
・龍炎狼牙
http://ryu-kikaku.jugem.jp/

2007年05月30日

夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)

はい、これも友達にリコメンドしてもらいました!「夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)」でございます♪
まぁ、もともとのレコメンドは「とらのあな」なわけですけれどもw

とっても絵がキレイです。ほんだもんだからキャラクターが可愛いのなんのって!アータ!!
個人的にお気に入りは、「ことは」・「桃華ちゃん」・「鈴ちゃん」ですね。うん。

作者の友達が、メインキャラの話よりも、出ていない時のほうが面白いって感想を言われたって書いてあったけれども、僕もまったく同じ感想だなぁw
2巻のサイドストーリー的な話の方が良かった♪特に鈴ちゃん話は良かった!

あと、キャラクター設定資料に好きな「内Pメンバー」が書いてあるのがひじょうにポイント高い!
センスがよろし過ぎる!僕も大好き「内村プロデュース」!
コミック買っちゃおうかしら?それも良いな。本当に良いな。


■夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)
http://www008.upp.so-net.ne.jp/suzuhito/pop/yozakura.htm
http://www.sirius.kodansha.co.jp/contents28.html

・ヤスダスズヒト
http://www.suzuhito.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%92%E3%83%88

2007年05月29日

鬼ごっこ

大変遅いですが気が付きました!
漫画は買うのではなく借りるのが良い事に!
オススメの漫画にハズレはないし、楽しみを友達と共有出来るし、お財布にもやさしい!
これ以上ないくらいの好条件じゃないですか!何でもっと早くに気が付かなかったんだろう?
かくいうこの「鬼ごっこ」も友達リコメンドの漫画です。

シリアスな部分と、ライトギャグが上手なバランスで共存している漫画です。
どちらかに傾倒してしまうとどこにでもある漫画になってしまうけれど、これはひじょうによいバランス感覚でなりたってますわ。
しかし最近、妖怪が題材の漫画増えた気がするなぁ~!
そういうシーズンなんかな?まぁ、喜ばしい限りなんですけどね♪

ヒロインが巨乳って設定もベタですが、コレまた良しです。
オッパイ大好きです。

作者がエロ漫画出身との事で、コレでエロだったらそれはもうアレだ!
アレがもうビンビンで、もうその汁的なアレも飛んだり飛ばなかったりで凄そうだな!w
よし、借りよう。むしろエロイやつをアグレッシブに借りよう。


■鬼ごっこ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AC%BC%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93

・黒柾志西
http://www.interq.or.jp/ox/ben/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9F%BE%E5%BF%97%E8%A5%BF

2007年05月28日

咲(Saki)

またやってもうた!また衝動買いしてしもうた!
「まんがの森」マジックに違いない!
立ち読み出来るあのシステムにやられたんですよ。アレに!
今回衝動買いしたのは「咲(Saki)」なる美少女麻雀漫画です。

麻雀漫画っていうと「アカギ」とか「坊や哲」とかのイメージがあるけれど、この「咲(Saki)」はそういう泥臭さっていうのがまったくないフレッシュな麻雀です。
大会とかやっちゃっている辺りがぽいよね。

「ギャップ萌」を狙った企画漫画かと思いきや、これが結構キャラクター設定とかが出来ていて面白いのよ。
2巻なんかコンビニに置いてあるの買ったもの。

ヒロインはどんな点数差でも、「プラスマイナス0」にする事が出来る実は凄腕の雀士なのだけれど、家族麻雀で勝っても負けても文句を言われるからその技術が身についたという背景。
日本人が大好きなサクセスストーリー仕立てになっておりますw
だもんで私も大好きなわけですよ!

本当に久しぶりに麻雀が打ち(ぶち)たくなりました♪


■咲(Saki)
http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/saki/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%B2_-Saki-

・小林立
http://www.sciasta.com/ritz/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E7%AB%8B

2007年05月27日

かみちゅ!

は~い、「かみちゅ!」漫画も完結ですよぉ~♪
相も変わらず良かったですよぉ~!
広島に住みたい!そうだ広島に行こうって感じです。

書き始め早々で話脱線するけど、中学生のくせにエロイ体してますよねぇ~!
「テニスの王子様」でもよく思うんだけれど、絶対に中学生じゃないよ!
作者も中学生だったっていう設定忘れてんじゃねーか?って思うぐらいエロイね!
いや、エロイ事は良い事なんですよ。むしろ歓迎ムードなんですけどね。
そうじゃなくってこんな中学生はいないだろうと。
・・・いや、いて欲しい気もするけれどw

アニメ版とは違う告白で、これはまたこれでヤキモキして良かったです。
純粋な恋愛、世に蔓延っている「韓流ブーム」的なものなのか、はたまた中学生という若さがかもし出すジェネレーション的なものなのかは定かではないが、兎に角僕の心に響いて病まないね。
人間様は「無いものねだり」だから、手に入らないもの、手に入りづらいものを求めるんだろうなぁ~。
オッサンが女子高生をお金で買うのもコレのせいなのだと思う。
だって、毎日職場で女子高生見ていたら、そんなに求めなくなると思うのよ。
希少価値ってやつですかね。

アニメ版だと、ゆりえちゃん視点でのストーリー展開だったのだけれど、ケンジ君視点がちょっと見れたのがまた良かった。
それが「恋」だとわかる瞬間ってヤツね!
「友達」が「恋人」に変わる瞬間ってヤツね!
間違いなく言葉の響きに寄ってるな僕はw

うん、でもアニメ版をまた見直したいなぁ~、という気持ちにさせてくれる漫画でした。


■かみちゅ!
http://www.tv-asahi.co.jp/kamichu/
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/kamichu/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%85!

・鳴子ハナハル
http://hanahalu.cool.ne.jp/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E5%AD%90%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%AB

2007年05月26日

パンプキン・シザーズ(Pumpkin Scissors)7巻

はいはいは~い!パンプキン・シザーズの7巻ですよぉ~♪
気が付いたら発売してやがりましたよ!そく買いです!

正直話をひっぱってしまっている感が否めません。
もうちょっと大筋の方を進めて欲しいな。
特に少尉と伍長の仲とか、仲とか、仲とか。

むしろそれをメインで!それがパンプキン・シザーズってな感じで。

しっかし、戦争話になると人間の汚い部分が、垣間見えるので悲しくなります。
僕たちはこういう人達を反面教師として、まっとうなレールを踏み外さないように生きていきましょう。

ところでこの漫画はエンディング美しく飾れるんだろうか?
終着地点って考えてあるのかな?
話のボリュームを膨らませているだけであるなら問題ないんだろうけれど、煮詰まっちゃって話を逸らさなければいけないようであるとちょっと心配になってしまいます。
頼みますよ岩永先生!!


■パンプキン・シザーズ(Pumpkin Scissors)
http://rikujyo3ka.com/
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA

・岩永亮太郎
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%E4%B1%CA%CE%BC%C2%C0%CF%BA

2007年05月21日

サムライうさぎ (少年ジャンプ07.25号)

やっぱり良いっ!!良いですよぉ~!!コレ!
漫画の「韓流ドラマ」と申しますか、エロとか、大人の汚さとか、ズル賢さとか、そういうのは一切なし。
まっすぐの直球勝負って感じがたまらなくこたえます。
ちょっと、オバちゃん達の気持ちがわかったような気さえしますw

嫁を泣かした相手を許せない夫
嫁が泣くのが嫌な夫

ああ、いいっ!いいよ!(ヒソカ調)

「今日の晩ごはんはしじみだよ!!作って待ってるからね!!」

↑これもまた名台詞の殿堂入り確定です。
「しじみ」はいけませんがw
志乃(しの)の健気さが現れているひじょうに心温まるセリフですねぇ~。
福島鉄平先生、良い仕事してますねぇ~♪


■サムライうさぎ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E