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    <title>アニメ・漫画・コスプレ情報のアナベベ</title>
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    <updated>2009-08-17T06:31:11Z</updated>
    <subtitle>最新流行のアニメ・漫画・コスプレに関する事ならなんでもアナベベにお任せ！</subtitle>
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    <title>鉄拳チンミ</title>
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    <published>2009-08-17T06:21:34Z</published>
    <updated>2009-08-17T06:31:11Z</updated>

    <summary>あまりの懐かしさに誘われ、「鉄拳チンミ」を読み返してしまいました。

やっぱり、男の子のせいか格闘マンガにはのめりこんでしまいます。僕は、鉄拳チンミの中でも「タンタン」というキャラクターが大好きなのですが、何でタンタンが好きなのかと言いますと、足技しか使わないからです。

子供の頃から美しい蹴り技というものに憧れていたわけなんですが、このタンタンっていうヤツは極端にも、蹴り技しか使わないんです。</summary>
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        <![CDATA[あまりの懐かしさに誘われ、「鉄拳チンミ」を読み返してしまいました。<br /><br />やっぱり、男の子のせいか格闘マンガにはのめりこんでしまいます。僕は、鉄拳チンミの中でも「タンタン」というキャラクターが大好きなのですが、何でタンタンが好きなのかと言いますと、足技しか使わないからです。<br /><br />子供の頃から美しい蹴り技というものに憧れていたわけなんですが、このタンタンっていうヤツは極端にも、蹴り技しか使わないんです。<br /><br />こういう極端な設定に、どうしても惹かれてしまうんですよねぇ～。<br /><br />とりあえず、何も考えずに３５巻をノンストップで読破してしまったけれども、実はマイナーチェンジした「新鉄拳チンミ」ってやつが控えていたりすんですｗ<br /><br />どうして「新」にしたんでしょう？<br /><br />作者さんも、特に意味は感じていないようだったのに・・・編集さんの都合かしら？<br /><br />この作品に限った事ではないし、どうでもよい話なんだけれども、登場する悪者って多いですよねｗ<br />倒しても、倒しても悪いやつが沸いてくるもんだから、この世の中には悪いやつの方が多いのではないかと錯覚さえしてしまうよ！本当に。<br /> ]]>
        
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    <title>化物語</title>
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    <published>2009-08-04T04:31:21Z</published>
    <updated>2009-08-06T04:29:25Z</updated>

    <summary>なんとまぁ美麗な映像！そして、センス丸出しの構成と演出、ストーリーも意外性バツグンの、今猛烈にオススメするアニメです。

東京ＭＸ系で絶賛放映中です。

再三申しますが、キャラクターが美しい！つまり、カワイイってことです。
そして、ストーリーもそうとう引き込まれますよ！ストーリーのなぞり方である構成と演出も、グウの音も出ないほどのクオリティで、もう御託はいいので一度見てください！そうすればどんだけ凄いかがわかるから！</summary>
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        <![CDATA[なんとまぁ美麗な映像！そして、センス丸出しの構成と演出、ストーリーも意外性バツグンの、今猛烈にオススメするアニメです。<br /><br />東京ＭＸ系で絶賛放映中です。<br /><br />再三申しますが、キャラクターが美しい！つまり、カワイイってことです。<br />そして、ストーリーもそうとう引き込まれますよ！ストーリーのなぞり方である構成と演出も、グウの音も出ないほどのクオリティで、もう御託はいいので一度見てください！そうすればどんだけ凄いかがわかるから！<br /><br />あとですね、エンディングテーマの「<a href="http://pepexgo.blogspot.com/2009/08/supercell.html">君の知らない世界</a>」（Supercell）も素晴らしい楽曲です！こちらも一度聞いたら耳から離れないことうけあい！8/12CD発売です。<br /> ]]>
        
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    <title>ヱヴァンゲリヲン新劇場版：破</title>
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    <published>2009-08-03T02:14:56Z</published>
    <updated>2009-08-03T02:26:21Z</updated>

    <summary>はい、こちらも１日の映画サービスデーというものをフル活用して見てまいりました。予告やら、ＴＶ版の再放送やら、雑誌のインタビューやらで感化されてしまい、ヱヴァンゲリヲン熱が再熱してしまったんでしょうね。

何しろ、新キャラとかも気になるし、ストーリーも「破」から変わっていくっていうから、これは見ないわけにはいかんだろうという、そういうテンションになってしまったんですね。

改めてもう一度エヴァを構築することの意味は、監督さん達がいたるところで語っていますので、ここでは割愛させていただきますが、純粋にファン目線で言わせてもらうと、「画質」という要素が挙げれるのではないでしょうか？</summary>
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        <![CDATA[はい、こちらも１日の映画サービスデーというものをフル活用して見てまいりました。予告やら、ＴＶ版の再放送やら、雑誌のインタビューやらで感化されてしまい、ヱヴァンゲリヲン熱が再熱してしまったんでしょうね。<br /><br />何しろ、新キャラとかも気になるし、ストーリーも「破」から変わっていくっていうから、これは見ないわけにはいかんだろうという、そういうテンションになってしまったんですね。<br /><br />改めてもう一度エヴァを構築することの意味は、監督さん達がいたるところで語っていますので、ここでは割愛させていただきますが、純粋にファン目線で言わせてもらうと、「画質」という要素が挙げれるのではないでしょうか？<br /><br />とても美麗なビジュアルに、細部にも拘って仕上がっています。これは当時のＴＶ版では不可能だったことですし、技術的にも当時では出来なかったものと思います。そういった意味で、とても喜ばしいことだなと。<br /><br />あと、チョロッとだけ内容に触れさせていただきますと、新キャラのマリは監督さん達が苦労して個性を与え、キャラ立ちするようにしてくれてはいるのですが、それでも存在感が弱いと感じる所がありました。監督達自身もおっしゃっている、「以前のエヴァを壊すことが出来なかった。」に通じているような気がしてなりません。<br /><br />それほど、エヴァ既存の世界感と、キャラクターの個性は強いものだと。それぐらいでなければ、当時のエヴァが社会現象にはなりえなかったと、監督達もおっしゃっています。まったくそうですよね。そう易々と、あれが壊せるくらいならとっくにやっているし、僕達もあそこまでのめり込んでいないはずです。<br /><br />次の章である「Ｑ」で、監督達はリベンジを掲げてくれていますし、何しろもう再放送的な要素は全てクリアしたわけですから、新たなエヴァを構築していくしかないわけですよ。これは、続編が今から楽しみになってまいりました！<br /> ]]>
        
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    <title>サマーウォーズ</title>
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    <published>2009-08-02T15:28:24Z</published>
    <updated>2009-08-02T15:39:34Z</updated>

    <summary>公開初日のレイトショーしてきましたよ♪
期待に応えてくれた、そんな「夏休みアニメ映画」でした。

行きつけのユナイテッドシネマのオンラインで検索したら、初日は全席が埋まっていました！恐ろしいメディア戦略が当たったのか？公開初日効果か？それとも1日の映画サービスデーで1,000円だったからなのか？夏休みだからなのか？土曜日だからなのか？

どのファクターが一番なのか検討着きませんが、とにもかくにも「サマーウォーズ」大成功おめでとうございます。</summary>
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        <![CDATA[公開初日のレイトショーしてきましたよ♪<br />期待に応えてくれた、そんな「夏休みアニメ映画」でした。<br /><br />行きつけのユナイテッドシネマのオンラインで検索したら、初日は全席が埋まっていました！恐ろしいメディア戦略が当たったのか？公開初日効果か？それとも1日の映画サービスデーで1,000円だったからなのか？夏休みだからなのか？土曜日だからなのか？<br /><br />どのファクターが一番なのか検討着きませんが、とにもかくにも「サマーウォーズ」大成功おめでとうございます。<br /><br />細田監督の前作、「時をかける少女」は皆が期待していない中の、ホームランだったわけですけれども、今回は期待と注目が半端ない中、予告ホームランを決めてくれたわけです。本当に素晴らしいですね！<br /><br />日本のアニメは、宮崎アニメだけではない！<br /><br />このクオリティを作れるのが日本の層の厚さなのではないでしょうか？そうして才能のあるクリエイターが着実に育っている。なんだか嬉しくなってきてしまいます。<br /><br />テーマである「家族」というものを意識させながらも、それでいて夏休みの娯楽アニメという範疇をキッチリとおさせてくれているあたり、間違いなくプロのお仕事です。<br /><br />これからどうされるか悩まれている方は、是非劇場の大スクリーンでの視聴をオススメします。ＯＺ（オズ）の世界感は、巨大スクリーンで見た方が絶対に映えますし、サウンドもウーハーも効きまくっているあの環境が最適なはずです。<br /><br />そして、夏を楽しんじゃってくださいませませ！<br /> ]]>
        
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    <title>もやしもん ８巻</title>
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    <published>2009-08-02T15:18:13Z</published>
    <updated>2009-08-02T15:25:48Z</updated>

    <summary>本巻では、「武藤葵」ちゃんがメインに活躍しますよぉ～！待ちに待っていたファンの方も多いのではないでしょうか？かくいうわたくしめもその一人であります。

もう、耳にタコが出来るくらい繰り返しお伝えしていますが、石川先生の描く女性は「エロイ」！

今回、新たに新キャラクターが参戦しているのですが、これがまたちっちゃくてカワイイ！日本人男性の八割がロリコンであることを考えての策略なのか？</summary>
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        <![CDATA[本巻では、「武藤葵」ちゃんがメインに活躍しますよぉ～！待ちに待っていたファンの方も多いのではないでしょうか？かくいうわたくしめもその一人であります。<br /><br />もう、耳にタコが出来るくらい繰り返しお伝えしていますが、石川先生の描く女性は「エロイ」！<br /><br />今回、新たに新キャラクターが参戦しているのですが、これがまたちっちゃくてカワイイ！日本人男性の八割がロリコンであることを考えての策略なのか？<br /><br />いや、策をろうしていようがいまいが、そんなことはどうでも良いことです。そうです、カワイイのですから！それを純粋に受け止めれば良いのですよ。<br /><br />テーマとしては「ビール」が掲げられているのですが、僕は基本的に無知の塊なので毎巻勉強させていただいておりますです。はい。<br /><br />この「ビール」ってやつも、飲みにいけばかならず一杯は飲む代物だというのに・・・もやしもんで仕入れたネタを蓄積してお酒を愛していきたいと思う今日この頃でした。<br /> ]]>
        
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    <title>赤ずきん</title>
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    <published>2009-08-02T15:12:58Z</published>
    <updated>2009-08-02T15:17:23Z</updated>

    <summary>本当に数十年ぶりに「絵本」というものを買って読みました。

動機としてはいたって簡単で、挿し絵を描いてらっしゃる「ほしよりこ」さんのファンだからです。「猫村さん」でもお馴染みですよね。あのホンワカとして雰囲気が好きな方は、買ってみても良いかもしれませんね。

帯に小学校低学年の子の感想が書かれているのですが、</summary>
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        <![CDATA[本当に数十年ぶりに「絵本」というものを買って読みました。<br /><br />動機としてはいたって簡単で、挿し絵を描いてらっしゃる「ほしよりこ」さんのファンだからです。「猫村さん」でもお馴染みですよね。あのホンワカとして雰囲気が好きな方は、買ってみても良いかもしれませんね。<br /><br />帯に小学校低学年の子の感想が書かれているのですが、<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>「少しむずかしい所があるので、高学年用だと思います。ちょっと不思議な物語。」</b></font><br /><br />まさにこの文句が当たっていると思います。素晴らしく的を得ているというか、若いのに良くわかっているねぇ～と、一人感心してしまいました。<br /><br />一言で言い表すのであれば「シュール」。<br /><br />そして「センチメンタル」なんて言葉があてはまるんじゃないかしら？<br /><br />アタイ、そう思うよ。<br /> ]]>
        
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    <title>あずまんが大王（1年生）〔新装版〕</title>
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    <published>2009-07-06T05:13:37Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:17:21Z</updated>

    <summary>懐かしく、そして新鮮な印象を受けた。

いやぁ～、カタイ！あずまんが大王、いや、あずまきよひこ漫画は裏切りませんよ。
言わずもが、大人気コミック（アニメ化もした）のリテイク品に、書き下ろしが足された新調版という言い方があたっているのかどうか、本当のところはさだかではないですが、この作品が好きな方は買って、僕と同じような感覚に陥って欲しいものです。</summary>
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>懐かしく、そして新鮮な印象を受けた。</b></font><br /><br /><b>いやぁ～、カタイ！</b>あずまんが大王、いや、あずまきよひこ漫画は裏切りませんよ。<br />言わずもが、大人気コミック（アニメ化もした）のリテイク品に、書き下ろしが足された新調版という言い方があたっているのかどうか、本当のところはさだかではないですが、この作品が好きな方は買って、僕と同じような感覚に陥って欲しいものです。<br /><br />ハッキリ言うと、同じ内容でもう一回儲けようって魂胆だったのなら、次巻以降の購入は控えようと考えていました。でも、前述させてもらったように、新鮮な印象すら受けたということはそういったことはないだろうといいうことで、次巻以降も購入する方向で・・・すみません、嘘ツキました。何にしても、「あずまんが大王」だったら購入したと思います。はい、すんません。<br /> ]]>
        
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    <title>ONE PIECE 巻54</title>
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    <published>2009-06-04T05:03:21Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:12:59Z</updated>

    <summary>いよいよ大監獄インペルダウン編に突入！

さあ、兄エースを助ける為、大監獄インペルダウンに突入したルフィ！エースを無事助けることが出来るのか？手に汗握るインペルダウン編が始まりましたよ。</summary>
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>いよいよ大監獄インペルダウン編に突入！</b></font><br /><br />さあ、兄エースを助ける為、大監獄インペルダウンに突入したルフィ！エースを無事助けることが出来るのか？手に汗握るインペルダウン編が始まりましたよ。<br /><br />魚人海賊のジンベエや、元王下七武海のクロコダイルなど気になる存在がこぞって出てきますよ。これからの展開が楽しみですなぁ～。<br /><br />このくだりはジャンプでも見ていたのですが、久しぶりに読みながら感嘆詞がもれてしまいました。やっぱり、これだけの大御所が一同に会すると、今までの経緯もあいまってゾクゾクしてきてしまいます。<br /><b><br />早く続きが見てぇ～ッ！</b><br /> ]]>
        
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    <title>WORKING！！6巻</title>
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    <published>2009-05-31T05:25:49Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:29:07Z</updated>

    <summary>だんだんとネタ詰まり感が・・・

表題にもあるように6感ともなると、若干ネタ詰まり感が伺えます。
その為か、新キャラクターが導入されています。

個人的には、もともとのキャラクターをもっと深堀して欲しいのですが、もとい「ぽぷら」の存在感の薄さに、読者ながら危うさを感じてしまいます。心配です。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    <category term="working！！" label="WORKING！！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>だんだんとネタ詰まり感が・・・</b></font><br /><br />表題にもあるように6感ともなると、若干ネタ詰まり感が伺えます。<br />その為か、新キャラクターが導入されています。<br /><br />個人的には、もともとのキャラクターをもっと深堀して欲しいのですが、もとい「ぽぷら」の存在感の薄さに、読者ながら危うさを感じてしまいます。心配です。<br /><br />でも、こういったことは仕方のないことなのかもしれません。同じテーマで、同じシチュエーションでってなると、ある程度想像足りうる一巡は済んでしまいますものね。<br /><br />ただ可能であるのであれば、恋愛ストーリーを進めて欲しい！切実にそう思います。<br />もうヤキモキしてしょうがねーんだよっ！僕はドSなので、じらされるのが大変キライです。はい。<br /> ]]>
        
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    <title>スラムダンク「あれから10日後－」完全版</title>
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    <published>2009-05-15T05:29:34Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:31:46Z</updated>

    <summary>やっぱりスラムダンクは名作ですよ～♪

言わずもがなですが、名作スラムダンクの本編から数週間後のストーリーが語られている完全版です。
何で、これを購入したかと言うと、この作品は廃校になった教室の黒板を使用して描かれたんです。
井上先生の感性なのかもしれませんが、とても遊び語心があって僕は好感が持てました。</summary>
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        <name>ペペロンチーノ</name>
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>やっぱりスラムダンクは名作ですよ～♪</b></font><br /><br />言わずもがなですが、名作スラムダンクの本編から数週間後のストーリーが語られている完全版です。<br />何で、これを購入したかと言うと、この作品は廃校になった教室の黒板を使用して描かれたんです。<br />井上先生の感性なのかもしれませんが、とても遊び語心があって僕は好感が持てました。<br /><br />で、この完全版では、教室の引きの映像で収録されており、黒板はもちろん教室の雰囲気をそのまま写真として収められているのです。「SWICH」版では表現できなかった所でしょう。<br /><br />そんなわけで、内容はもちろんのこと、このあたりも気になる方は、是非完全版のご購入をオススメしたいと思います。<br /><br />最近、「スラムダンク」完全版コミックを大人買いしたもんですから、その勢いが余ってしまったというのが本音です。仕方ないじゃない！面白いんだもの！止まらなかったのよ！<br /> ]]>
        
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    <title>One piece（巻53）</title>
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    <published>2009-05-05T05:32:10Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:35:16Z</updated>

    <summary>王下七武海のハンコックが大好きです！

女だけの島で繰り広げられるルフィーの騒動がまとめられている一巻です。
僕は、王下七武海のハンコックがとても好きになりました。

ワンピースに出てくる女性は、ナミ然り、ロビン然り、とても魅力的な女性ばかりですよね。何しろエロイッ！これとっても重要です！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>王下七武海のハンコックが大好きです！</b></font><br /><br />女だけの島で繰り広げられるルフィーの騒動がまとめられている一巻です。<br />僕は、王下七武海のハンコックがとても好きになりました。<br /><br />ワンピースに出てくる女性は、ナミ然り、ロビン然り、とても魅力的な女性ばかりですよね。何しろエロイッ！これとっても重要です！<br /><br />本当に、絵に書いた洋な「ボンッ、キュッ、ボン！！」。（実際に絵に書いてあるんですがｗ）<br /><br />ハンパじゃないくびれがまたたまりません！悩殺です！悩殺！<br />僕もメロメロ光線ってやつにかかってしまったのかもしれません。いや、逆にかかってしまいたい。<br /> ]]>
        
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    <title>スラムダンクの次は、あひるの空だ！</title>
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    <published>2009-04-30T05:39:17Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:48:51Z</updated>

    <summary>バスケマンガが当たらないという法則を崩した「スラムダンク」を継ぐ、あらたな当たっているバスケマンガだと僕は考えています。

絵はとても繊細なのに、バスケの試合シーンはとても迫力的です。こう言っては何なのですが、少年マガジンらしいマンガと言えば確かにそうだなぁと思います。

やはり、スポーツマンガはマガジン強いなと。</summary>
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        <name>ペペロンチーノ</name>
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    <category term="あひるの空" label="あひるの空" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[バスケマンガが当たらないという法則を崩した「スラムダンク」を継ぐ、あらたな当たっているバスケマンガだと僕は考えています。<br /><br />絵はとても繊細なのに、バスケの試合シーンはとても迫力的です。こう言っては何なのですが、少年マガジンらしいマンガと言えば確かにそうだなぁと思います。<br /><br />やはり、スポーツマンガはマガジン強いなと。<br /><br />これまた関心したことなのですが、古本屋さんはよくこのあたりを理解されているらしく、「あひるの空」は300円で販売されていました。うんうん、本当良くわかってるね。この古本屋さんは、僕の趣味趣向に近いのでとてもお気に入りです。<br /><br />スラムダンクもモチロンそうですが、あひるの空を読むと体育の授業でしかやったことのないバスケをやりたい衝動に物凄いかられます。やったって決して上手くいかないのに・・・。<br /><br />せめて地上波で、NBAを放映してくれ！見るだけで我慢するから！頼むよ。<br /> ]]>
        
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    <title>聖☆おにいさん　3巻</title>
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    <published>2009-04-04T05:53:37Z</published>
    <updated>2009-07-06T05:57:15Z</updated>

    <summary>このマンガがすごい！2008年1位の実力！

もともと作者さんが好きで購入していたマンガなんですが、巷でもその面白さが浸透してきたのか、物凄い人気漫画となっています。

どのくらい凄いかというと、「このマンガがすごい！」の2008年度男の子の部門1位に輝くくらいです。
なぜ、女の子ではないのか正直疑問なのですが、それくらい凄いマンガということなので、一度チェックしてみてください。</summary>
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    <category term="聖☆おにいさん" label="聖☆おにいさん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>このマンガがすごい！2008年1位の実力！</b></font><br /><br />もともと作者さんが好きで購入していたマンガなんですが、巷でもその面白さが浸透してきたのか、物凄い人気漫画となっています。<br /><br />どのくらい凄いかというと、「このマンガがすごい！」の2008年度男の子の部門1位に輝くくらいです。<br />なぜ、女の子ではないのか正直疑問なのですが、それくらい凄いマンガということなので、一度チェックしてみてください。<br /><br />僕は、この作品の以前から執筆している作品「荒川アンダーザブリッジ」からのファンなので、時代が追いついてくれたようで、何だか嬉しい限りです！<br /><br />知り合いにどちらも見せたりしているのですが、女性は絶対に「聖☆おにいさん」の方が面白いって言います。それなのに、「このマンガがすごい！2008年」では、女の子部門ではない・・・何故なんだ！？<br /> ]]>
        
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    <title>すもももももも　最終巻</title>
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    <published>2009-03-06T06:00:20Z</published>
    <updated>2009-07-06T06:05:47Z</updated>

    <summary>う～ん、前半の勢いに比べてしまうと、展開した話をまとめる為に収集に終われるようなストーリーに物足りなさを感じてしまいました。

やぱり最終巻ともなると、より一層その作業に追われている感じが出てしまっているように個人的には感じてしまった。作品は好きだし、キャラクターにも愛を感じるだけにもったいないような・・・。
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    <category term="すもももももも" label="すもももももも" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[ う～ん、前半の勢いに比べてしまうと、展開した話をまとめる為に収集に終われるようなストーリーに物足りなさを感じてしまいました。<br /><br />やぱり最終巻ともなると、より一層その作業に追われている感じが出てしまっているように個人的には感じてしまった。作品は好きだし、キャラクターにも愛を感じるだけにもったいないような・・・。<br /><br />けれどもこれ以上話をひっぱったとしても、ダラダラになるのも目に見えているので、これは仕方のないことなのかもしれませんが、一ファンとしてはもっとキツイパンチ力が欲しかったです。<br /><br />作者様の次回作に期待しております！頑張って下さいませ。<br />]]>
        
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    <title>みはねに全部出して！</title>
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    <id>tag:anabebe.com,2009://1.361</id>

    <published>2009-02-14T06:06:30Z</published>
    <updated>2009-07-06T06:20:50Z</updated>

    <summary>はい、エロ本です！ｗ

と言ってもただのエロ本ではありません。携帯ダウンロード数が半端ではないエロ漫画の完全コミック化です。

コミックではカラーではないですが、その絵のクオリティは当然そのままです。
簡潔なストーリー展開ではありますが、エロ本にしては読めるストーリーに意外性を感じずにはいられませんでした。</summary>
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        <name>ペペロンチーノ</name>
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        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>はい、エロ本です！ｗ<br /></b></font><br />と言ってもただのエロ本ではありません。携帯ダウンロード数が半端ではないエロ漫画の完全コミック化です。<br /><br />コミックではカラーではないですが、その絵のクオリティは当然そのままです。<br />簡潔なストーリー展開ではありますが、エロ本にしては読めるストーリーに意外性を感じずにはいられませんでした。<br /><br />それもこれもやはり、作画力がモノをいっているのではないかと。ストーリーは別段ひねりがあるわけでもないし、かといってひねりをいれられてもエロ本には邪魔なだけだし、調度良いバランスが構成されている証拠でしょう。<br /><br />こういったエロ本の誕生は、男の子としてはウェルカムな状況ですよね。<br /> ]]>
        
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