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    <title>アニメ・漫画・コスプレ情報のアナベベ</title>
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    <updated>2008-08-19T02:41:04Z</updated>
    <subtitle>アニメ・漫画・コスプレに関する事ならなんでもアナベベにお任せ！最新流行から、面白ネタまで独自の視点で切り込むアナベベで、コスプレのトレンドをつかめ！</subtitle>
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    <title>臨死!!江古田ちゃん</title>
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    <published>2007-06-17T01:01:48Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:41:04Z</updated>

    <summary>以前から相当勧められていた「臨死!! 江古田ちゃん」やっと読みましたよぉ～！
確かに女性受けしそうな内容ですねｗ
それでも男性よりの完成を持っている女性と申しますか、「猛禽」などというキーワードを操るあたりに共感する点が多々ありました。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
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    <category term="瀧波ユカリ" label="瀧波ユカリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>以前から相当勧められていた「臨死!! 江古田ちゃん」やっと読みましたよぉ～！<br />
確かに女性受けしそうな内容ですねｗ<br />
それでも男性よりの完成を持っている女性と申しますか、「猛禽」などというキーワードを操るあたりに共感する点が多々ありました。</p>

<p>時にたくましく、時にはガラスの様に繊細であるまさに女性の鏡のようなキャラクターですね。<br />
世の女性は見習うべき点が沢山あるのではないか？とさせ思えてしまうのはなぜだろう？ｗ<br />
本当は弱いくせにツッパッたり、物凄い計画的にセリフや行動とったりと、昔の自分とかぶってしまい、妙に恥ずかしくなったりなんかもしたりして！</p>

<p>でもやっぱりそこは女の子であって、僕にはまったく理解出来ない行動や言動があったりもするんですよねぇ～。<br />
やっぱり女性って神秘な生き物なんだと思います。<br />
だからこそ求めるんでしょうね！僕達男達は。うんうん。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">臨死!!江古田ちゃんの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E6%AD%BB!!%E6%B1%9F%E5%8F%A4%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E6%AD%BB!!%E6%B1%9F%E5%8F%A4%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93</a></p>

<p>■瀧波ユカリ<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%A7%E6%B3%A2%E3%83%A6%E3%82%AB%E3%83%AA">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%A7%E6%B3%A2%E3%83%A6%E3%82%AB%E3%83%AA</a></p>]]>
        
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    <title>ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）</title>
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    <published>2007-06-02T00:00:26Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:53:27Z</updated>

    <summary>とうとう見ましたよぉ～！一日でｗ
これは確かに面白いですわ♪続きが気になるからスラスラ読んじゃうね。
どんどん強いヤツが出てくるから、パワーバランスがわけわからない事になってしまったけれど、そのくらいのストーリー転換があるわけだから、それは新鮮だわぁ～。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
        <category term="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クレイモア" label="クレイモア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="八木教広" label="八木教広" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ＣＬＡＹＭＯＲＥ" label="ＣＬＡＹＭＯＲＥ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>とうとう見ましたよぉ～！一日でｗ<br />
これは確かに面白いですわ♪続きが気になるからスラスラ読んじゃうね。<br />
どんどん強いヤツが出てくるから、パワーバランスがわけわからない事になってしまったけれど、そのくらいのストーリー転換があるわけだから、それは新鮮だわぁ～。</p>

<p>個人的に凄く「テレサ」が好きだったもんだから、あんなにあっさりとやられてしまった事に正直ショックを隠すことは出来ないけれど、最近の漫画にありがちな言うなれば「男塾」的な、「死んだのに実は死んでない」症候群ではなかったのでそういった意味でも新鮮でした。</p>

<p>しっかし転換と言えば作者の八木さん、以前は「エンジェル伝説」書いていたんだもんね！<br />
<b>ストーリーよりもスッゴイ転換だよ！（笑）</b><br />
「エンジェル伝説」はギャグだったので、本当は「ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）」のようなシリアス漫画が書きたかったのかな？<br />
それともギャグ漫画のストレスで「ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）」が出来たのかな？ｗ</p>

<p>そうそう、月刊ジャンプが廃刊なんだってさ！ビックリ！<br />
「ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）」も週間少年ジャンプで、月一連載になるようです。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■ＣＬＡＹＭＯＲＥ（クレイモア）<br />
<a href="http://www.j-claymore.com/">http://www.j-claymore.com/</a><br />
<a href="http://mj.shueisha.co.jp/claymore/">http://mj.shueisha.co.jp/claymore/</a><br />
<a href="http://www.ntv.co.jp/claymore/">http://www.ntv.co.jp/claymore/</a><br />
<a href="http://www.avexmovie.jp/lineup/claymore/">http://www.avexmovie.jp/lineup/claymore/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%A2_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%A2_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)</a></p>

<p>■エンジェル伝説<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E4%BC%9D%E8%AA%AC">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AB%E4%BC%9D%E8%AA%AC</a></p>

<p>・八木教広<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E6%95%99%E5%BA%83">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E6%95%99%E5%BA%83</a></p>]]>
        
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    <title>月詠（ＭＯＯＮ ＰＨＡＳＥ）</title>
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    <published>2007-06-01T00:21:20Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:49:44Z</updated>

    <summary>やっぱり葉月、アルト、光は可愛いな！
こんな事言ってっと、頭おかしい的な事を言われるんだけれども、日本人の男性の８割はロリコンなわけですよ。
するってーと大多数がロリコンなわけで、民主主義、多数決の日本ではロリコンが正義なわけですよ！うん。
結婚している男女の年齢差も、男性の方が年上で女性が年下というケースがほとんどだしね！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="月詠" label="月詠" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="有馬啓太郎" label="有馬啓太郎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ＭＯＯＮＰＨＡＳＥ" label="ＭＯＯＮ ＰＨＡＳＥ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>９巻まででピタっと止まっていた「月詠」を１３巻までいっき読みです♪<br />
ストーリー半分以上忘れてましたｗ<br />
そら期間あいてっからしょうがないわな！<br />
アニメに感化されて漫画借りて、それも一日で９巻まで読んだもんだから尚更だな。</p>

<p>やっぱり葉月、アルト、光は可愛いな！<br />
こんな事言ってっと、頭おかしい的な事を言われるんだけれども、日本人の男性の８割はロリコンなわけですよ。<br />
するってーと大多数がロリコンなわけで、民主主義、多数決の<b>日本ではロリコンが正義なわけですよ！</b>うん。<br />
結婚している男女の年齢差も、男性の方が年上で女性が年下というケースがほとんどだしね！</p>

<p>まぁ、どっちでもいいんですけどねｗ</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">月詠の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■月詠（ＭＯＯＮ ＰＨＡＳＥ）<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E8%A9%A0">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E8%A9%A0</a><br />
<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tsukuyomi/">http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tsukuyomi/</a><br />
<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/tsukuyomi/">http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/tsukuyomi/</a></p>

<p>・有馬啓太郎<br />
<a href="http://www.waruwaru.com/">http://www.waruwaru.com/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E5%95%93%E5%A4%AA%E9%83%8E">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E5%95%93%E5%A4%AA%E9%83%8E</a></p>]]>
        
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    <title>ムクロヒメ（骸姫）</title>
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    <published>2007-05-31T00:37:39Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:54:37Z</updated>

    <summary>僕はあんまり詳しくはないのだけれど、作者の「龍炎狼牙」さんは相当の老舗らしく、俺がススメられているそばでまた聞きをしていた友達が「まだ描いていたんだ！！」って驚くくらいですｗ
画風のせいかなんなのか、「淫獣学園」を連想してしまうのは僕だけでしょうか？</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
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    <category term="龍炎狼牙" label="龍炎狼牙" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>友達にススメられて見てみました「ムクロヒメ（骸姫）」。<br />
面白いね！失礼な話、そんなに期待していなかったんですよ！実際。<br />
でも、魅入られてしまいました。</p>

<p>僕はあんまり詳しくはないのだけれど、作者の「龍炎狼牙」さんは相当の老舗らしく、俺がススメられているそばでまた聞きをしていた友達が「まだ描いていたんだ！！」って驚くくらいですｗ</p>

<p><b>画風のせいかなんなのか、「淫獣学園」を連想してしまうのは僕だけでしょうか？</b></p>

<p>それはそうとコミックアライブの漫画って初めて読んだんじゃないかな？そんなこともねーか。<br />
多岐にわたっているから選択肢が増えた喜びの反面、複雑化してしまっている感も否めないと思いました。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">ムクロヒメの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■ムクロヒメ（骸姫）<br />
・龍炎狼牙<br />
<a href="http://ryu-kikaku.jugem.jp/">http://ryu-kikaku.jugem.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>夜桜四重奏（ヨザクラカルテット）</title>
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    <published>2007-05-30T00:52:51Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:55:53Z</updated>

    <summary>とっても絵がキレイです。ほんだもんだからキャラクターが可愛いのなんのって！アータ！！
個人的にお気に入りは、「ことは」・「桃華ちゃん」・「鈴ちゃん」ですね。うん。
作者の友達が、メインキャラの話よりも、出ていない時のほうが面白いって感想を言われたって書いてあったけれども、僕もまったく同じ感想だなぁｗ
２巻のサイドストーリー的な話の方が良かった♪特に鈴ちゃん話は良かった！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ヤスダスズヒト" label="ヤスダスズヒト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヨザクラカルテット" label="ヨザクラカルテット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="夜桜四重奏" label="夜桜四重奏" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>はい、これも友達にリコメンドしてもらいました！「夜桜四重奏（ヨザクラカルテット）」でございます♪<br />
まぁ、もともとのレコメンドは「とらのあな」なわけですけれどもｗ</p>

<p>とっても絵がキレイです。ほんだもんだからキャラクターが可愛いのなんのって！アータ！！<br />
個人的にお気に入りは、「ことは」・「桃華ちゃん」・「鈴ちゃん」ですね。うん。</p>

<p>作者の友達が、メインキャラの話よりも、出ていない時のほうが面白いって感想を言われたって書いてあったけれども、僕もまったく同じ感想だなぁｗ<br />
２巻のサイドストーリー的な話の方が良かった♪特に鈴ちゃん話は良かった！</p>

<p>あと、<b>キャラクター設定資料に好きな「内Ｐメンバー」が書いてあるのがひじょうにポイント高い！</b><br />
センスがよろし過ぎる！僕も大好き「内村プロデュース」！<br />
コミック買っちゃおうかしら？それも良いな。本当に良いな。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">夜桜四重奏（ヨザクラカルテット）の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■夜桜四重奏（ヨザクラカルテット）<br />
<a href="http://www008.upp.so-net.ne.jp/suzuhito/pop/yozakura.htm">http://www008.upp.so-net.ne.jp/suzuhito/pop/yozakura.htm</a><br />
<a href="http://www.sirius.kodansha.co.jp/contents28.html">http://www.sirius.kodansha.co.jp/contents28.html</a></p>

<p>・ヤスダスズヒト<br />
<a href="http://www.suzuhito.com/">http://www.suzuhito.com/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%92%E3%83%88">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%82%B9%E3%83%80%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%92%E3%83%88</a></p>]]>
        
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    <title>鬼ごっこ</title>
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    <published>2007-05-29T01:32:09Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:57:16Z</updated>

    <summary>シリアスな部分と、ライトギャグが上手なバランスで共存している漫画です。
どちらかに傾倒してしまうとどこにでもある漫画になってしまうけれど、これはひじょうによいバランス感覚でなりたってますわ。
しかし最近、妖怪が題材の漫画増えた気がするなぁ～！
そういうシーズンなんかな？まぁ、喜ばしい限りなんですけどね♪

ヒロインが巨乳って設定もベタですが、コレまた良しです。
オッパイ大好きです。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="鬼ごっこ" label="鬼ごっこ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="黒柾志西" label="黒柾志西" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>大変遅いですが気が付きました！<br />
漫画は買うのではなく借りるのが良い事に！<br />
オススメの漫画にハズレはないし、楽しみを友達と共有出来るし、お財布にもやさしい！<br />
これ以上ないくらいの好条件じゃないですか！何でもっと早くに気が付かなかったんだろう？<br />
かくいうこの「鬼ごっこ」も友達リコメンドの漫画です。</p>

<p>シリアスな部分と、ライトギャグが上手なバランスで共存している漫画です。<br />
どちらかに傾倒してしまうとどこにでもある漫画になってしまうけれど、これはひじょうによいバランス感覚でなりたってますわ。<br />
しかし最近、妖怪が題材の漫画増えた気がするなぁ～！<br />
そういうシーズンなんかな？まぁ、喜ばしい限りなんですけどね♪</p>

<p>ヒロインが巨乳って設定もベタですが、コレまた良しです。<br />
<b>オッパイ大好きです。</b></p>

<p>作者がエロ漫画出身との事で、コレでエロだったらそれはもうアレだ！<br />
アレがもうビンビンで、もうその汁的なアレも飛んだり飛ばなかったりで凄そうだな！ｗ<br />
よし、借りよう。むしろエロイやつをアグレッシブに借りよう。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">鬼ごっこの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■鬼ごっこ<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AC%BC%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AC%BC%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93</a></p>

<p>・黒柾志西<br />
<a href="http://www.interq.or.jp/ox/ben/">http://www.interq.or.jp/ox/ben/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9F%BE%E5%BF%97%E8%A5%BF">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9F%BE%E5%BF%97%E8%A5%BF</a></p>]]>
        
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    <title>咲（Ｓａｋｉ）</title>
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    <published>2007-05-28T01:51:57Z</published>
    <updated>2008-08-19T02:59:39Z</updated>

    <summary>麻雀漫画っていうと「アカギ」とか「坊や哲」とかのイメージがあるけれど、この「咲（Ｓａｋｉ）」はそういう泥臭さっていうのがまったくないフレッシュな麻雀です。
大会とかやっちゃっている辺りがぽいよね。
「ギャップ萌」を狙った企画漫画かと思いきや、これが結構キャラクター設定とかが出来ていて面白いのよ。
２巻なんかコンビニに置いてあるの買ったもの。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>またやってもうた！また衝動買いしてしもうた！<br />
「まんがの森」マジックに違いない！<br />
立ち読み出来るあのシステムにやられたんですよ。アレに！<br />
今回衝動買いしたのは「咲（Ｓａｋｉ）」なる美少女麻雀漫画です。</p>

<p>麻雀漫画っていうと「アカギ」とか「坊や哲」とかのイメージがあるけれど、この「咲（Ｓａｋｉ）」はそういう泥臭さっていうのがまったくないフレッシュな麻雀です。<br />
大会とかやっちゃっている辺りがぽいよね。</p>

<p>「ギャップ萌」を狙った企画漫画かと思いきや、これが結構キャラクター設定とかが出来ていて面白いのよ。<br />
２巻なんかコンビニに置いてあるの買ったもの。</p>

<p>ヒロインはどんな点数差でも、「プラスマイナス０」にする事が出来る実は凄腕の雀士なのだけれど、家族麻雀で勝っても負けても文句を言われるからその技術が身についたという背景。<br />
日本人が大好きなサクセスストーリー仕立てになっておりますｗ<br />
だもんで私も大好きなわけですよ！</p>

<p><b>本当に久しぶりに麻雀が打ち（ぶち）たくなりました♪</b></p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">咲（Ｓａｋｉ）の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■咲（Ｓａｋｉ）<br />
<a href="http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/saki/">http://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/saki/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%B2_-Saki-">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%B2_-Saki-</a></p>

<p>・小林立<br />
<a href="http://www.sciasta.com/ritz/">http://www.sciasta.com/ritz/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E7%AB%8B">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E7%AB%8B</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>かみちゅ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/05/post-56.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.95</id>

    <published>2007-05-27T02:46:28Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:00:31Z</updated>

    <summary>アニメ版とは違う告白で、これはまたこれでヤキモキして良かったです。
純粋な恋愛、世に蔓延っている「韓流ブーム」的なものなのか、はたまた中学生という若さがかもし出すジェネレーション的なものなのかは定かではないが、兎に角僕の心に響いて病まないね。
人間様は「無いものねだり」だから、手に入らないもの、手に入りづらいものを求めるんだろうなぁ～。
オッサンが女子高生をお金で買うのもコレのせいなのだと思う。
だって、毎日職場で女子高生見ていたら、そんなに求めなくなると思うのよ。
希少価値ってやつですかね。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="かみちゅ！" label="かみちゅ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鳴子ハナハル" label="鳴子ハナハル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>は～い、「かみちゅ！」漫画も完結ですよぉ～♪<br />
相も変わらず良かったですよぉ～！<br />
広島に住みたい！そうだ広島に行こうって感じです。</p>

<p>書き始め早々で話脱線するけど、<b>中学生のくせにエロイ体してますよねぇ～！</b><br />
「テニスの王子様」でもよく思うんだけれど、絶対に中学生じゃないよ！<br />
作者も中学生だったっていう設定忘れてんじゃねーか？って思うぐらいエロイね！<br />
いや、エロイ事は良い事なんですよ。むしろ歓迎ムードなんですけどね。<br />
そうじゃなくってこんな中学生はいないだろうと。<br />
・・・いや、いて欲しい気もするけれどｗ</p>

<p>アニメ版とは違う告白で、これはまたこれでヤキモキして良かったです。<br />
純粋な恋愛、世に蔓延っている「韓流ブーム」的なものなのか、はたまた中学生という若さがかもし出すジェネレーション的なものなのかは定かではないが、兎に角僕の心に響いて病まないね。<br />
人間様は「無いものねだり」だから、手に入らないもの、手に入りづらいものを求めるんだろうなぁ～。<br />
オッサンが女子高生をお金で買うのもコレのせいなのだと思う。<br />
だって、毎日職場で女子高生見ていたら、そんなに求めなくなると思うのよ。<br />
希少価値ってやつですかね。</p>

<p>アニメ版だと、ゆりえちゃん視点でのストーリー展開だったのだけれど、ケンジ君視点がちょっと見れたのがまた良かった。<br />
それが「恋」だとわかる瞬間ってヤツね！<br />
「友達」が「恋人」に変わる瞬間ってヤツね！<br />
間違いなく言葉の響きに寄ってるな僕はｗ</p>

<p>うん、でもアニメ版をまた見直したいなぁ～、という気持ちにさせてくれる漫画でした。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">かみちゅ！の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■かみちゅ！<br />
<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/kamichu/">http://www.tv-asahi.co.jp/kamichu/</a><br />
<a href="http://www.sonymusic.co.jp/Animation/kamichu/">http://www.sonymusic.co.jp/Animation/kamichu/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%85!">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%85!</a></p>

<p>・鳴子ハナハル<br />
<a href="http://hanahalu.cool.ne.jp/">http://hanahalu.cool.ne.jp/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E5%AD%90%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%AB">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E5%AD%90%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%83%8F%E3%83%AB</a></p>]]>
        
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    <title>パンプキン・シザーズ（Pumpkin Scissors）７巻</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/05/pumpkin-scissors-1.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.94</id>

    <published>2007-05-26T03:45:47Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:01:36Z</updated>

    <summary>はいはいは～い！パンプキン・シザーズの７巻ですよぉ～♪
気が付いたら発売してやがりましたよ！そく買いです！
正直話をひっぱってしまっている感が否めません。
もうちょっと大筋の方を進めて欲しいな。
特に少尉と伍長の仲とか、仲とか、仲とか。
むしろそれをメインで！それがパンプキン・シザーズってな感じで。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="pumpkinscissors" label="Pumpkin Scissors" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="パンプキン・シザーズ" label="パンプキン・シザーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="岩永亮太郎" label="岩永亮太郎" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>はいはいは～い！パンプキン・シザーズの７巻ですよぉ～♪<br />
気が付いたら発売してやがりましたよ！そく買いです！</p>

<p>正直話をひっぱってしまっている感が否めません。<br />
<b>もうちょっと大筋の方を進めて欲しいな。<br />
特に少尉と伍長の仲とか、仲とか、仲とか。</b><br />
むしろそれをメインで！それがパンプキン・シザーズってな感じで。</p>

<p>しっかし、戦争話になると人間の汚い部分が、垣間見えるので悲しくなります。<br />
僕たちはこういう人達を反面教師として、まっとうなレールを踏み外さないように生きていきましょう。</p>

<p>ところでこの漫画はエンディング美しく飾れるんだろうか？<br />
終着地点って考えてあるのかな？<br />
話のボリュームを膨らませているだけであるなら問題ないんだろうけれど、煮詰まっちゃって話を逸らさなければいけないようであるとちょっと心配になってしまいます。<br />
頼みますよ岩永先生！！</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">パンプキン・シザーズの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■パンプキン・シザーズ（Pumpkin Scissors）<br />
<a href="http://rikujyo3ka.com/">http://rikujyo3ka.com/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA</a></p>

<p>・岩永亮太郎<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%E4%B1%CA%CE%BC%C2%C0%CF%BA">http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B4%E4%B1%CA%CE%BC%C2%C0%CF%BA</a></p>]]>
        
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    <title>サムライうさぎ　（少年ジャンプ07.25号）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/05/0725.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.93</id>

    <published>2007-05-21T14:45:54Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:03:40Z</updated>

    <summary>やっぱり良いっ！！良いですよぉ～！！コレ！
漫画の「韓流ドラマ」と申しますか、エロとか、大人の汚さとか、ズル賢さとか、そういうのは一切なし。
まっすぐの直球勝負って感じがたまらなくこたえます。
ちょっと、オバちゃん達の気持ちがわかったような気さえしますｗ</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サムライうさぎ" label="サムライうさぎ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>やっぱり良いっ！！良いですよぉ～！！コレ！<br />
漫画の「韓流ドラマ」と申しますか、エロとか、大人の汚さとか、ズル賢さとか、そういうのは一切なし。<br />
まっすぐの直球勝負って感じがたまらなくこたえます。<br />
ちょっと、オバちゃん達の気持ちがわかったような気さえしますｗ</p>

<p><b>嫁を泣かした相手を許せない夫<br />
嫁が泣くのが嫌な夫</b></p>

<p>ああ、いいっ！いいよ！（ヒソカ調）</p>

<p>「今日の晩ごはんはしじみだよ！！作って待ってるからね！！」</p>

<p>↑これもまた名台詞の殿堂入り確定です。<br />
「しじみ」はいけませんがｗ<br />
志乃（しの）の健気さが現れているひじょうに心温まるセリフですねぇ～。<br />
福島鉄平先生、良い仕事してますねぇ～♪</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">サムライうさぎの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■サムライうさぎ<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>メゾン・ド・ペンギン、太臓もて王サーガ最終回</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/05/post-55.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.92</id>

    <published>2007-05-20T23:37:58Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:05:32Z</updated>

    <summary>少年ジャンプの２大ギャグ漫画、「メゾン・ド・ペンギン」・「太臓もて王サーガ」が終わってしまいました！
凄い好きだったのに、ジャンプの編集長に言わせると「ジャンプらしさなどというものはなく、売れればなんでも良い」みたいな事をいっているらしいですが、そんな事はないよ！
だって、２つとも今までのジャンプの枠を超えている漫画だと思うから！
各々に個性があって俺の中では、週一回のエッセンスだったのに・・・よっぽど「ボーボボ」とか「エム×ゼロ」とか「ラルΩグラド」とかを終えて欲しかった。残念で仕方ありません。
さよーなら、「つんエロ委員長」、「バカ彦君」、「エロガード・エロリック」！ありがとう！！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ぼくのわたしの勇者学" label="ぼくのわたしの勇者学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メゾン・ド・ペンギン" label="メゾン・ド・ペンギン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="大亜門" label="大亜門" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="大石浩二" label="大石浩二" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="太臓もて王サーガ" label="太臓もて王サーガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="麻生周一" label="麻生周一" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>少年ジャンプの２大ギャグ漫画、「メゾン・ド・ペンギン」・「太臓もて王サーガ」が終わってしまいました！<br />
凄い好きだったのに、ジャンプの編集長に言わせると「ジャンプらしさなどというものはなく、売れればなんでも良い」みたいな事をいっているらしいですが、そんな事はないよ！<br />
だって、２つとも今までのジャンプの枠を超えている漫画だと思うから！<br />
各々に個性があって俺の中では、週一回のエッセンスだったのに・・・よっぽど「ボーボボ」とか「エム×ゼロ」とか「ラルΩグラド」とかを終えて欲しかった。残念で仕方ありません。<br />
<b>さよーなら、「つんエロ委員長」、「バカ彦君」、「エロガード・エロリック」！ありがとう！！</b></p>

<p>変わりに始まった新連載の「ぼくのわたしの勇者学」ですが、メチャクチャつまらない！<br />
コレのせいで「メゾンド」・「もて王」が終わったのかと思うと、腹が立ってしょうがない。<br />
本当につまらない、ジャガーさん的なテイストなんだけれど、やり切れてない中途半端なギャグ漫画だよ。</p>

<p>変わって新連載第２弾、「瞳のカトブレパス」。<br />
コレは読みきりがスゴク面白かったので、期待していました！<br />
その期待の裏切らないクオリティーで連載スタートです。<br />
はたして読みきりで出せなかった魅力を出す事が出来るのか？はたまた連載ではその面白さを発揮できないのか？見ものです♪</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">メゾン・ド・ペンギンの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /></p>

<p>→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">太臓もて王サーガの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /></p>

<p>→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">ぼくのわたしの勇者学の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p></p>

<p>■メゾン・ド・ペンギン<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%B3">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%83%B3</a><br />
・大石浩二<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E6%B5%A9%E4%BA%8C">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E6%B5%A9%E4%BA%8C</a></p>

<p>■太臓もて王サーガ<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E8%87%93%E3%82%82%E3%81%A6%E7%8E%8B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E8%87%93%E3%82%82%E3%81%A6%E7%8E%8B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AC</a><br />
・大亜門<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BA%9C%E9%96%80">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BA%9C%E9%96%80</a></p>

<p>■ぼくのわたしの勇者学<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E5%8B%87%E8%80%85%E5%AD%A6">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%82%8F%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%AE%E5%8B%87%E8%80%85%E5%AD%A6</a><br />
・麻生周一<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%91%A8%E4%B8%80">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%91%A8%E4%B8%80</a></p>

<p>■瞳のカトブレパス<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9E%B3%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%91%E3%82%B9">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9E%B3%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%91%E3%82%B9</a><br />
・田中靖規<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%9D%96%E8%A6%8F">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E9%9D%96%E8%A6%8F</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ピューと吹く！ジャガー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/05/post-54.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.91</id>

    <published>2007-05-20T15:09:16Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:09:21Z</updated>

    <summary>この漫画に限らずギャグ漫画って、バイオリズムみたいな波があると思うんだよね。
で、今週号のジャンプのジャガーさんが本当にヤバかったんだって！
見ていない人いたら絶対に見てください。お願いしますm(__)m
だってね、買ってきた「季節限定・新茶伊右衛門」をモニターにぶちまけてしまいましたもの！ｗ</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="うすた京介" label="うすた京介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ピューと吹く！ジャガー" label="ピューと吹く！ジャガー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://anabebe.com/">
        <![CDATA[<p>この漫画に限らずギャグ漫画って、バイオリズムみたいな波があると思うんだよね。<br />
で、今週号のジャンプのジャガーさんが本当にヤバかったんだって！<br />
見ていない人いたら絶対に見てください。お願いしますm(__)m</p>

<p>だってね、買ってきた「季節限定・新茶伊右衛門」をモニターにぶちまけてしまいましたもの！ｗ</p>

<p><b>ハマーの得意技＝土下座</ｂ></p>

<p>↑最高ですね！</p>

<p><ｂ>究極奥義「めり込み！メリンコミニスタ」</ｂ></p>

<p>↑メランコリニスタみたいですね！</p>

<p><ｂ>忍法「下半身ｉｎ上半身」<br />
下半身のほとんどを上半身にめり込ませる大技。やると死ぬ。</ｂ></p>

<p>↑丁度このページでキレイに霧を吹きました♪</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">ピューと吹く！ジャガーの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■ピューと吹く！ジャガー<br />
<a href="http://jump.shueisha.co.jp/jaga/">http://jump.shueisha.co.jp/jaga/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%A8%E5%90%B9%E3%81%8F!%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%81%A8%E5%90%B9%E3%81%8F!%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%83%BC</a></p>

<p>・うすた京介<br />
<a href="http://homepage2.nifty.com/usuta/">http://homepage2.nifty.com/usuta/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%9F%E4%BA%AC%E4%BB%8B">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%9F%E4%BA%AC%E4%BB%8B</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>恋の神様</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://anabebe.com/2007/04/post-53.html" />
    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.90</id>

    <published>2007-04-23T03:10:55Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:10:09Z</updated>

    <summary>今週のジャンプに掲載されていた青春疾走読切と題された「恋の神様（かみさま）」だけど、これって「xxxHOLic」のパクリじゃない？
だって、「木乃倉安子（きのくらやすこ）」の設定が、「九軒ひまわり」ちゃんの設定と酷似しているんですもの！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="古味直志" label="古味直志" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="恋の神様" label="恋の神様" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>今週のジャンプに掲載されていた青春疾走読切と題された「恋の神様（かみさま）」だけど、これって「xxxHOLic」のパクリじゃない？<br />
だって、「木乃倉安子（きのくらやすこ）」の設定が、「九軒ひまわり」ちゃんの設定と酷似しているんですもの！<br />
「不幸」と「幸福」とで違いはあるにしろ、セリフ回しもまったく一緒だったし・・・感化されたというにはあまりにも似すぎている気がするんです。</p>

<p>マンガなんて著作権や、特許と一緒で、先にやったもん勝ちってところあるけれど、それはどうしようもないものだし、先にリリースしたもののアドバンテージだと思うわけですよ。<br />
その辺全てひっくるめて、作品作られているわけですから。</p>

<p>パクリだ、パクリだって騒がれていた「ブラックキャット」の時はなんとも思わなかったのだけれど、今回のはちょっと考えさせられるところがあったのでブログで書いちゃいました。<br />
作画自体はすごく好きな感じなので、違った作品も見てみたいですね。</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">恋の神様の関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>・作者の「古味直志」さんが学生中に作成されたマンガが下記で見れます♪<br />
　20歳の若さで十二傑新人漫画賞（第39回）準入選。まさに天才ですね。<br />
<a href="http://www.art-kobe.com/gallery/slideshow/m1.html">http://www.art-kobe.com/gallery/slideshow/m1.html</a></p>]]>
        
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    <title>アスクレピオス</title>
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    <published>2007-04-16T03:29:05Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:11:13Z</updated>

    <summary>週刊少年ジャンプに中世医術ストーリーとして読切掲載されていた「アスクレピオンス」！
これ面白かったですねぇ～！
あの「カイン」を書いていた作者さんなわけですが、もちろん作画も丁寧で、ストーリーもしっかりしてます。</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
    </author>
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アスクレピオス" label="アスクレピオス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="内水融" label="内水融" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>週刊少年ジャンプに中世医術ストーリーとして読切掲載されていた「アスクレピオンス」！<br />
これ面白かったですねぇ～！<br />
あの「カイン」を書いていた作者さんなわけですが、もちろん作画も丁寧で、ストーリーもしっかりしてます。<br />
お付の「ロザリィ」がメチャクチャ強いってところも惹かれるものがあります。</p>

<p>医術や、手術というものが当たり前ではない時代では、その事を「切り裂き魔」とか、「悪魔の使い」のように考えられていたんですね。<br />
僕の常識では既に医術も手術も当たり前のものなので、この考え方は新鮮でした。</p>

<p>連載希望です！<br />
つっても、週刊連載するには厳しいかもしれないね。<br />
だってスッゴイ完結しているんだもんｗ</p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">アスクレピオスの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>・内水融（うちみずとおる）<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%B0%B4%E8%9E%8D">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%B0%B4%E8%9E%8D</a></p>]]>
        
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    <title>げんしけん 8巻</title>
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    <id>tag:anabebe.com,2007:/mto2//1.88</id>

    <published>2007-04-11T14:23:19Z</published>
    <updated>2008-08-19T03:12:08Z</updated>

    <summary>遅ればせながら見ましたよ！「げんしけん」の８巻！
友人の言葉は偽りではなかった！！良かった！何度も見直した！
ページをめくっては戻し、ページをめくっては戻し・・・∞
陰と陽、白と黒、朝と夜、凹と凸、男と女
理を見出した気さえします。解脱です！解脱！</summary>
    <author>
        <name>ペペロンチーノ</name>
        <uri>http://www.pepe.cc/</uri>
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        <category term="アニメ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="漫画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="げんしけん" label="げんしけん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="木尾士目" label="木尾士目" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>遅ればせながら見ましたよ！「げんしけん」の８巻！<br />
友人の言葉は偽りではなかった！！良かった！何度も見直した！</p>

<p><b>ページをめくっては戻し、ページをめくっては戻し・・・∞</b></p>

<p>陰と陽、白と黒、朝と夜、凹と凸、男と女<br />
理を見出した気さえします。解脱です！解脱！</p>

<p>解脱しておいてなんだけれども・・・<br />
出てくる女の子みんな可愛いね。<br />
特に荻上</p>

<p>大野も捨てがたいけれど、やっぱり荻上ですなｗ<br />
完全にヤバメな発言です！（笑）</p>

<p>あと、笹原が「ジャガーさん」のピヨひこにしか見えません！</p>

<p><br />
俺大学行ってないから、ちょっとああいう環境に憧れるよ。<br />
サークルとか、キャンパスライフとか、なんつーかあのユルイ感覚が羨ましい。</p>

<p>最近はへんに大人になろうとしている感があったので、学生の頃を思い出して無茶とかをやらないとダメだな。<br />
老ける一方だ！<br />
「トライ＆エラー」の繰り返し！<br />
そしてページをめくっては戻し、めくっては戻しｗ</p>

<p>そうそう、「くじアン」DVDにげんしけんOVA同梱！！！！！<br />
<b>荻上初登場！！！！アツイ！激アツだ！</b></p>

<p><!-- 追記ここから --><br />
→ <a rel="nofollow" target="_blank" href="http://www.sumomomo.com/jump.html">げんしけんの関連書籍・CD/DVD・グッズ</a><br /><br />
<!-- 追記ここまで --></p>

<p>■げんしけん<br />
<a href="http://www.genshiken.info/">http://www.genshiken.info/</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%92%E3%82%93%E3%81%97%E3%81%91%E3%82%93">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%92%E3%82%93%E3%81%97%E3%81%91%E3%82%93</a><br />
<a href="http://www.kids-station.com/minisite/genshiken/">http://www.kids-station.com/minisite/genshiken/</a></p>

<p>・木尾士目<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%B0%BE%E5%A3%AB%E7%9B%AE">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E5%B0%BE%E5%A3%AB%E7%9B%AE</a></p>]]>
        
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